音楽

「American Top 40」80s 1983年

今日の勉強scissors
「音読挑戦編」2回目L9
「Data Base4500」Level1
「FOREST」4章

土日は「WillFitの筋トレ」がなかなかできないです。crying

今日もネットラジオを聞きました。過去の「American Top 40」80sです。happy01

放送は、1983年1月15日でした。1位はオーストラリアの一発屋(正確には二発屋か・・・)、メン・アット・ワークの「DOWN UNDER 」

思えばこの当時、メン・アット・ワークのコンサートを中野サンプラザで見ました。内容は全く覚えてないのですが・・・。smile

3: DIRTY LAUNDRY - DON HENLEY
2: THE GIRL IS MINE - MICHAEL JACKSON AND PAUL McCARTNEY
1: DOWN UNDER - MEN AT WORK

| | コメント (0) | トラックバック (1)

「American Top 40」70s 1978年

今日の勉強scissors
「音読挑戦編」2回目L8

今週もネットラジオを聞きました。過去の「American Top 40」70sです。happy01

放送は1978年1月14日でした。1978年は「American Top 40」を聞き始めた年でもあるので、とても思い入れがあります。shine

20位にはアンディ・ギブ、14位にはレイフ・ギャレット、7位には、ショーン・キャシディがチャートインしていました。当時のアメリカの御三家というべき、アイドルたちです。アメリカではアンディ・ギブが断トツ人気でしたが、日本ではレイフ・ギャレットが一番人気があったように記憶しています。heart04

私は(日本ではマニアックな)アンディ・ギブのファンで、レコードはもちろん、Gats(音楽雑誌)とかで、アンディ・ギブの切り抜きを集めていました。今でも大事に取ってあります。lovely

当時テレビで、アンディ・ギブを二度見ました。shine

一つは、アンディ・ギブとオリビア・ニュートンジョン、アバが競演したTVスペシャルです。深夜、眠い目をこすりながら見ていたような記憶があります。全員でビーチ・ボーイズの歌を楽しそうに合唱していました。(この番組、日本でも視聴率が良かったそうです)また見たいと常々思っていたのですが、この番組、youtubeで見る事ができるんです。見つけたときは、狂喜乱舞しました。happy02

もう一つは、ドナ・サマーと一緒にグラミー賞を発表するシーンでしたが、発表しようとするドナから用紙を奪い、アンディが発表してしまうというシーンでした。受賞したのは、彼の兄たちであるビージーズだったので、自分で発表したかったのでしょうね。bleah

彼は1988年に、30歳という若さで、ヤク中で無くなってますが、当時は今みたいなネットの発達も無く、日本のニュースで発表される人物ではなかったので、彼の急逝を知ったのは、当時取っていた新聞の死亡欄でした。普段新聞の死亡欄など見ることもなく、彼の死亡欄を見たのは、全くの偶然なのですが、私には、驚愕の出来事でした。weep

20: LOVE IS THICKER THAN WATER - ANDY GIBB
14: RUNAROUND SUE - LEIF GARRETT
7: HEY DEANIE - SHAUN CASSIDY

3: HERE YOU COME AGAIN - DOLLY PARTON
2: HOW DEEP IS YOUR LOVE - THE BEE GEES
1: BABY COME BACK - PLAYER

| | コメント (0) | トラックバック (0)

American Top 40 1980年年間チャート

今週のネットラジオでの、過去の「American Top 40」は、1980年年間チャートでした。

当時チャート予想をし、わくわくしながら聞いていました。また同じプログラムが聞けるとは・・・。感慨無量です。heart02

3: DO IT TO ME ONE MORE TIME - CAPTAIN AND TENNILLE
2: ANOTHER BRICK IN THE WALL, PART II - PINK FLOYD
1: CALL ME - BLONDIE

| | コメント (0) | トラックバック (0)

American Top 40 2

今週もネットラジオで、過去の「American Top 40」を聞きました。

70sは1977年12月10日でした。
私は、1977年当時、まだ「American Top 40」は聞いてませんでしたが、知っている曲が多数あり、また39位に、大好きだったアンディ・ギブが、チャートインしていたので、(この日はダウンして39位なんだけど)楽しく聴取できました。大ファンのビージース(アンディ・ギブの兄貴たちです)も3位でした。

3: HOW DEEP IS YOUR LOVE – THE BEE GEES
2: DON’T IT MAKE MY BROWN EYES BLUE – CRYSTAL GAYLE
1: YOU LIGHT UP MY LIFE- DEBBY BOONE

80sは1983年12月24日でした。こっちも感激の懐かしい曲ばかりでした。

3: UNION OF THE SNAKE - DURAN DURAN
2: SAY IT ISN'T SO - DARYL HALL & JOHN OATES
1: SAY SAY SAY - PAUL McCARTNEY & MICHAEL JACKSON

| | コメント (0) | トラックバック (0)

American Top 40

むかーしむかし、FEN(現AFN)と、ラジオ関東(アール・エフ・ラジオ日本)で、Casey Kasem の「American Top 40(全米トップ40)」を聞いていました。scissors

毎週土曜日の放送で、高校生のときは、午後1時5分から5時までFEMの英語放送を聴き、夜には日本語版の、ラジオ関東の番組を聴く、ということまでしておりました。coldsweats01

毎週ノートに、聞き取ったチャートを書き込み、年末には、年間チャートの予想を出したりしてましたねぇ・・・。今でもそれらのノートは宝物です。lovely

チャートの記録は、聞き取った単語を調べたりと、色々苦労しましたが、今では、過去のチャートもネットを使えば、簡単に調べることが出来ます。http://www.oldradioshows.com/at40/regindexck.html

しかも、海外のネットラジオFM局で、過去の70sと80sを毎週放送しているんです。sign03すごいです。眠い目をこすりつつ、がんばって聞いていた、あの懐かしい番組が、また再び聞くことが出来るなんて、めちゃめちゃ感激です。happy02

放送は、週末。日本時間だと土、日、月。70sと80s、それぞれいずれかの1年が、選ばれて放送されます。今回は、1972年11月18日と1986年12月6日でした。present

私は、1975年以前はよくわからないので、今週は80sのみ聴取(もちろん録音)しました。

ちなみにTOP3は
3: HIP TO BE SQUARE - HUEY LEWIS & THE NEWS
2: YOU GIVE LOVE A BAD NAME - BON JOVI
1: THE NEXT TIME I FALL IN LOVE - PETER CETERA WITH AMY GRANT
でした。

なつかし~いsign03

| | コメント (0) | トラックバック (0)

デイビーの死

11月30日、LOUDNESSのドラマー、樋口宗孝さんがお亡くなりになりました。私にとっての樋口さんは、LAZYというアイドル時代のデイビーです。私は、LAZYの大ファンでした。

ウルトラマンダイナのエンディングテーマでレイジーが復活したときは、復活を知らずに、たまたまテレビでレイジーの名前を見て、狂喜乱舞しました。

しかし、それ程の活躍もなく、2006年には、ファニーこと田中宏幸さんがお亡くなりになりました。私は特にファニーファンでしたので、突然の死に驚きました。

レイジーのボーカルのミッシェルは、アニソンの帝王、影山ヒロノブさんです。最近はケロロ軍曹のオープニング曲を歌っています。彼のブログには「なんでこの歳で、仲間を二人も見送らなければならないのか。人生、きついなぁ......」と記されていました。

40代で仲間の2人がいなくなる・・・悲しすぎます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)